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徒然に浮世の憂さを戯言に (河童の徒然なるままに)

カテゴリ:河童のペット( 29 )

2017.04.21 愛猫”はるか”





偶々、テーブルの上にカメラがあったので、
偶々、”はるか”がお気に入りの椅子の上で休んでいたので。


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by kappa-999 | 2017-04-21 20:10 | 河童のペット

2017.04.17 パソコンケースの中で寝る”はるか”




お気に入りの椅子の上にパソコンケースが開いたまま置かれていたが、
躊躇することなく、パソコンケースの中に入り込み眠りに入る”はるか”


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More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-04-17 20:30 | 河童のペット

2017.04.15 ”チャオちゅ~る”がお気に入りに。




おやつのつもりで与えた”チャオちゅ~る”
”チャオちゅ~る”が美味しかったのだろう、夜の缶詰を食べない。


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More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-04-15 20:05 | 河童のペット

2017.04.10 毛繕い中の”はるか”





この部屋では、この椅子がお気に入りの場所。
毛繕いの後は、眠りにつく。


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by kappa-999 | 2017-04-10 14:56 | 河童のペット

2017.04.03 庭を散歩していた”はるか”




いつの間にか庭に出ていた”はるか”
”いち”がいるときは出られなかった庭。
今は、自由に歩き回れる。



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声をかけたら一瞬立ち止まり、方向転換。
寄り道は何時ものこと。

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More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-04-03 23:00 | 河童のペット

2014.02.09 愛犬「いち」が我家にきた頃。


色褪せしまったが生後3ヵ月の「いち」の写真が出てきた。
首輪をつけられたり、鎖でつながれるのは犬にも迷惑だろうし、犬にとっては一種の虐待だと思っているので、フェンスを作ったが、まだ「いち」には大きすぎた頃。


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この写真はいつごろだろうか。犬小屋からでて日向ぼっこをしている。
相棒が毛布を掛けてやっているから3,4年前の今頃の季節かもしれない。


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「いち」がいなくなって34日が過ぎた。窓を開ける音を聞きつけると飛んできた「いち」の姿が無いのもが寂しいが、身体障害犬になりいざって歩く痛々しい姿を思い出して悲しくなる。

最後は動けなくなり、垂れ流し状態なので毛布を返えてやる毎日が続く。改良してやった犬小屋には入らず、コンパネと段ボールとブルーシートと保温マットとガーデン・パラソルの仮の犬小屋で穏やかに過ごしてくれた。

寒さが忍び寄ってくる中で「いち」の体調が心配だった。、寒さが厳しくなれば電気ストーブを入れてやろう思っていた矢先の12月27日(この日は雨と雪で寒かったが)まだ厳しい寒にならないうちに死んだのは救いだった。


ペット・ロスではないが、もう一度紀州犬を飼ってみたい気持ちが残っている。もう少し若ければ、体調がよければ飼っただろう。
いつ死んでもおかしくない年齢だけに、仮りに長生きしても年老いた老人に犬の世話は難しくなってくるだけに飼うのに躊躇してしまう。

寂しさを紛らすためにネットで紀州犬のブリーダーのHPを見ては品定めをして楽しんでいる。
お気に入りの中にブリダーのHPを入れていたら相棒が見て、「我々はいつ死ぬかわからないし、犬を最後まで面倒見てやれる保証はないのだから、思い出すだけだからHPをみたら駄目」と釘をさされた。

飼うのは諦めよう。
     
     
     
by kappa-999 | 2014-02-09 09:29 | 河童のペット

2013.12.27 紀州犬「いち」永眠。

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前日から仮小屋から出てきての食事ができなくなり、手渡しで食べさせるが、前々日と違って、ほとんど食べず。

今日は、仮小屋から出てきて私たちの方をを見る元気があったのだが餌は受け付けず。
身体に毛布を掛けてやろうとすると、いつもは唸り声を揚げるので近づけなかったが、今日は嫌がらず。

犬小屋の段差をなくしてやったが、後足が動かないのでいざりにくかったのだろう、数日しか入らず、
仮小屋で最後まで過ごす。

ステロイド剤が効いていたのだろう、食欲もあり、最後までいやがる様子もなく穏やかに仮小屋の中で
過ごしてくれたのが救い。

夜になると、時々、クーンと鳴くので様子見に行くのだが、最後の日はうたた寝をしてしまい、11時過ぎに目が覚めて様子を見に行くと動かなくなっていた。9時ごろに一度鳴いたらしい。
「いち」の最後の挨拶だったのかもしれない。

       下半身不随になっても最後まで紀州犬の尊厳を保った「いち」だった。



                  12年間、ご苦労さん!!





12月28日 「いち」の葬儀(ペット葬祭ひかり)

        時々、雪の舞う寒い一日。

引き取ってもらうだけの葬儀、車の後部に焼香台が用意されており焼香。クラクションを三回鳴らしてお別れ。
骨の入ったストラップと火葬証明書がつくらしいが、ストラップは断る。


12月29日 仮小屋を撤去。

       
    
   
by kappa-999 | 2013-12-29 10:50 | 河童のペット

2013.11.25 食事ができるのを待つ「いち」

     自分の食事を作ってくれているのが音でわかるのだろう。
     犬小屋から出てきて台所の方をジット眺めている。
     以前の「いち」なら台所まで飛んできたのだが・・・・・・



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     食後、フェンス内で一服。


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     ステロイド剤が効いているのだろう。
     最近は痛みを訴えることもなく、穏やかな表情をしている。


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    純白が茶色に。
    以前のように洗ってやれないのが辛い。






     リモコンを枕にくつろいでいる「はるか」


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       「いち」が元気な時は「いち」を警戒して庭に出ることのなかった「はるか」。
       窓からニャーニャーと鳴いて、庭に出ている私を呼んでいたのだが、
       「いち」が動けなくなってからは、警戒心が薄れてしまい、わがもの顔で庭に出てきては遊んでいる。
       
      
     
by kappa-999 | 2013-11-25 22:39 | 河童のペット

2013.11.19 犬小屋の段差をなくす。

          土台にしていたブロック8個を取り除きレンガにして床部分を低くする。
          内側の入口部分は、切れないノコギリでなんとか切り取り広い入口になる。
          外側の入口部分は土を積み上げてなだらかな坂を作る。
          土台との段差部分にはスノコ板をひき、床と同じ高さに調整して、毛布をひいてやる。
          
          壁は三重になっているので寒さ対策はこれで十分だろう。         


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   寒くなってきたのだろう、段差のない犬小屋に入り熟睡している。

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   仮小屋の跡に、フェンスの周りを段ボールで囲い日当たりのよいサンルーム?を作ってやる。


 
         今日は日暮れまでこの場所を離れなかった。
         暖かだったのだろ。


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仮小屋を作ってやっても入ろうとしなかった「いち」。
日中は庭の隅で眠り、夜はベランダの隅で寝ていたのだが、これで段差のなくなった犬小屋で安心して「いち」も休めるだろう。



最初の一月は「グルコサミン」、期待したが効かず。
次に「デカドロン」と「ビタミンA>。
今は「プレドニン」を飲ませている。
デカドロンも、プレドニンも人間様の治療に使われるステロイド剤。
元気がでてきて食欲も旺盛になる。

「いち」も食欲だけは旺盛なのだが、元気だった頃の「いち」を思い出すたびに、愛おしくなってくる。


                久しぶりの日曜大工、足腰が痛い。
   ロキソプロフエンナトリウムテープを足腰に貼って参加するはめになるかもしれない
         
       
     
by kappa-999 | 2013-11-19 18:03 | 河童のペット

2013.11.07 愛犬「いち」



薬がきれてくると痛むのか唸り声をあげて寄せ付けない「いち」が、薬が効いているのだろうポーズを決めてま直ぐにカメラの方を見ている。

後足が立たなくなって二か月、処方された薬は効かず、いざって移動する姿は見るにしのびない毎日。
   

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               つぶらな瞳でみつめられると愛おしくなってくる。
               なんとかならないものだろうか。

        
     
       
by kappa-999 | 2013-11-07 20:22 | 河童のペット

つれづれに浮世の憂さを戯言に                                        彼岸に渡るまでの暇つぶしと気晴らしのブログ