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徒然に浮世の憂さを戯言に

タグ:庭に咲く花 ( 186 ) タグの人気記事

2017.03.24 オブチ優子はHDDにドリルで穴を開け、アベアキエは携帯を水没させ証拠隠滅を図る。




雪柳(ゆきやなぎ)

雪柳の花言葉は『愛嬌』『愛らしさ』『賢明』『殊勝』『静かな思い』

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More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-03-25 03:13 | 戯言・独り言

2013.03.06 嘘つきシンゾウの支持率35%にダウン



ガーデンシクラメン

花言葉は
「内気」「はにかみ」「遠慮がち」「疑いを持つ」「絆(きずな)」
(赤)「嫉妬」「愛情」

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More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-03-07 17:58 | 戯言・独り言

2017.03.04 新たな疑惑。


餌のミカンを求めて飛来するメジロ。
毎日、目の前ミカンを食べるメジロを見ているが飽きない。



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蕾をつけ咲き始めた柊南天。
芳香を漂わせ始めている。

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クリスマスローズ


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メジロが気になり梅の木の下で粘る”はるか”

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部屋の中に入るなり、興奮して部屋中を走り回り二階まで駆け上がり見下ろす”はるか”

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More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-03-04 23:30 | 戯言・独り言

2017.03.03  Akheed scandal



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クリスマスローズ

花言葉は
「不安を取り除いて下さい」「スキャンダル」「追憶」「中傷」「慰め」



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浮釣木

花言葉は
「恋の病」「「さまざまな愛」 「憶測」




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立金花

花言葉は
「必ず来る幸福」








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by kappa-999 | 2017-03-03 20:15 | 戯言・独り言

2017.03.01 検察は何故動かない。



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庭に咲く白梅も満開。
梅に刺したミカンを求めてメジロが毎日飛来する。




More 阿呆の戯言・独り言(徒然に浮世の憂さを戯言に)
by kappa-999 | 2017-03-01 23:50 | 戯言・独り言

2017.02.04 今日のメジロと立金花と「はるか」


ミカンを啄ばみに来るメジロ、朝9時ごろ来て日中は家の周りいる。
飛来するのは、ペアのメジロとシングルのメジロの二組
餌を横取りするヒヨは、早朝に飛来してミカンを食べ散らかしている。

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やっと咲き始めた立金花と白梅。


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今日もメジロが気になり庭に出た「はるか」だが、
閉め出されてしまい窓を開けてくれと哀願する

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by kappa-999 | 2017-02-04 17:14 | Trackback | Comments(2)

2016.12.26 シクラメンと水仙と「はるか」


シクラメン

花言葉は、「内気」「はにかみ」「遠慮がち」「疑いを持つ」「絆」


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久しぶりにカメラを持って庭に出る。
咲く花も少なく、殺風景な庭に彩りを添えるガーデン・シクラメンと水仙を撮る。


ガーデン・シクラメン

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水 仙

花言葉は、「うぬぼれ」「自己愛」「エゴイズム」


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庭に出ると、必ず一緒についてくる”はるか”。
いつも閉め出されているのに出てくる。

通り過ぎる車の音にチョッと驚く。


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by kappa-999 | 2016-12-26 22:42 | Trackback | Comments(2)

2016.11.28 『安倍でもわかる政治思想入門』を注文。


アマゾンで『安倍でもわかる政治思想入門』を注文をしたが、発送が12/11頃になるという。
普段であれば二、三日でくるのだが。



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窓から見えた山茶花。久しぶりに庭に出て撮る。



「高齢者免許と同じ!逆走する安倍晋三から政治家の免許を剝奪せよ」
作家・適菜収氏の安倍批判発言が過激すぎると話題に…

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161125-00003835-besttimes-pol&p=1
Yahooニュースより以下転載。

安倍首相は、トランプが次期大統領に決まるや否や、トランプタワーを訪ね、非公式会談をした。

1時間半もだ。しかし、「トランプ次期大統領も公にしていないところで、自分が話したら信頼関係が崩れてしまう」ということで会談の内容は明らかにされなかった。

でもちょっと待て。

トランプを嫌っていたオバマ大統領、レームダックと言われても来年の1月まで任期がある。

そしてAPECでオバマ大統領と会いもするわけだ(やはり無視されたらしいけれど)。

なぜ、その後に安倍晋三はトランプに会いに行くことをしなかったのだろうか。

オバマ大統領に失礼になるだろうに……。

要するに、安倍晋三はもちろん政権幹部やブレーンは、物事の順序や礼儀の何たるかを何も知らないとわかる、まさに象徴的な行動だった。

25日、文化放送『おはよう寺ちゃん活動中』での作家・哲学者、適菜収氏の安倍晋三批判発言が物議をかもしている。

逆走する高齢者になぞらえて、「逆走する安倍晋三から政治家の資格を剝奪せよ」と。

ならば、政治家の条件とはなにか? 安倍晋三の正体とはなにか? 

この2つの問いを解き明かした話題の書『安倍でもわかる政治思想入門』から本文を一部抜粋引用する。



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窓から見えた山茶花。久しぶりに庭に出て撮る。



政治家の条件

 政治とはなにか? 

 それは国を治めるということです。

 権力を動かすということです。

 権力の動かし方を間違えると、大変なことになります。

 戦争になったり、国が貧乏になったり、社会が混乱する。

 だから政治家の責任は重大です。

 私は必ずしも政治家に歴史や経済、文化に関わる高度な知識が必要だと は思いません。

 政治家には判断能力があればいい。

 判断の基盤となるのは、常識です。それと人間を知ることです。

 とくに議会主義を採用しているわが国においては、フェアな議論を行うことができる人間が求められます。
もっと言えば、普通の人間であればいい。

 きちんと挨拶ができる、人の話をきちんと聞く、お行儀よく食事をする。

それと、小中学校の社会科の授業で習う程度の知識があれば十分です。

 でも、この程度のハードルさえクリアできない人たちがいる。



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ガーベラも咲いていた。



 一九四五年七月二六日、アメリカ合衆国大統領、イギリス首相、中華民国主席の名において大日本帝国にポツダム宣言が突きつけられます。

 八月六日にはアメリカ軍により広島に、八月九日には長崎に原子爆弾が投下される。

 そして八月一五日、玉音放送により、日本の降伏が国民に公表されます。

 義務教育で習う、一般常識です。

 しかし、本文でも述べるように、「ポツダム宣言というのは、米国が原子爆弾を二発も落として日本に大変な惨状を与えた後、『どうだ』とばかり(に)たたきつけたものだ」などと語るような人間が政治家をやっている。そして、不幸と間違いが重なれば総理大臣にまで上り詰めてしまう。

 これは危険です。

 二〇一〇年八月一九日、総理大臣の菅直人は「昨日事前に予習しましたら(防衛)大臣は自衛官ではないんだそうですね」「改めて法律を調べてみたら(総理大臣は)自衛隊に対する最高の指揮監督権を有すると規定されている」と発言。
文民統制も自分が自衛隊の指揮権を持っていることも知らずに総理大臣をやっていたわけです。
アメリカやロシアの大統領が、自分が軍隊のトップであることを知らなかったら、世界は一瞬でひっくり返る。

 二〇一六年五月一六日、総理大臣の安倍晋三は、他党の議員を「勉強不足」と罵倒しながら、「私は立法府の長」と発言。

 自分の権限を知らない人間が、わが国では権力を動かしている。

 世界はすでにひっくり返っています。

 本書の目的は、安倍個人をバカにしたり揶揄することではありません。

 たしかに安倍には基礎的な素養はないが、そこを指摘して溜飲を下げていても仕方がない。

 病んでいるのは、ああいうものを増長させたわれわれの社会です。

 本書では現在のわが国が抱える問題をあぶり出すために、安倍の発言を検証していく。

 ドイツの哲学者フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ(一八四四~一九〇〇年)は言います。

「ただ私は個人を強力な拡大鏡として利用するだけだ。危機状況というものは広く行きわたっていてもこっそりしのび歩くのでなかなかつかまらない。
ところが個人という拡大鏡を使うとこれがよく見えて来るのである」(『この人を見よ』)

「またこれと同じ意味において私はヴァーグナーを攻撃した。もっと正確に言うと、すれっからしの人を豊かな人と取り違え、もうろくした老いぼれを偉人と取り違えているドイツ『文化』の虚偽、その本能-雑種性を私は攻撃した」(同前)

 安倍という個人を通して見えてくるものはなにか? 

 われわれはその「虚偽」を直視する責任がある。

(※適菜収著『安倍でもわかる政治思想入門』本文一部抜粋)

著者略歴

適菜 収(てきな・おさむ)
1975年山梨県生まれ。作家。哲学者。ニーチェの代表作『アンチ・クリスト』を現代語訳にした『キリスト教は邪教です!』、『ゲーテの警告 日本を滅ぼす「B層」の正体』、『ニーチェの警鐘 日本を蝕む「B層」の害毒』、『ミシマの警告 保守を偽装するB層の害毒』(以上、講談社+α新書)、『日本をダメにしたB層の研究』(講談社+α文庫)、『日本を救うC層の研究』、呉智英との共著『愚民文明の暴走』(以上、講談社)、『死ぬ前に後悔しない読書術』(KKベストセラーズ)、『なぜ世界は不幸になったのか』(角川春樹事務所)など著書多数。安倍晋三の正体を暴いた渾身の最新刊『安倍でもわかる政治思想入門』(KKベストセラーズ)が全国書店、Amazonにて好評発売中。



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コメット(金魚の一種)も元気に遊泳していた。 



安倍でもわかる政治思想入門   amazon 内容紹介より転載。

そうだったのか!
政治の見方ががらりと変わる!
総理と一緒に学ぶ66の基礎知識

笑うに笑えない!
安倍政権の残酷すぎる真実

はじめに 政治家の条件

政治とはなにか?
それは国を治めるということです。
権力を動かすということです。
権力の動かし方を間違えると、大変なことになります。
戦争になったり、国が貧乏になったり、社会が混乱する。
だから政治家の責任は重大です。
私は必ずしも政治家に歴史や経済、文化に関わる高度な知識が
必要だとは思いません。
政治家には判断能力があればいい。
判断の基盤となるのは、常識です。それと人間を知ることです。
とくに議会主義を採用しているわが国においては、
フェアな議論を行なうことができる人間が求められます。
もっと言えば、普通の人間であればいい。
きちんと挨拶ができる、人の話をきちんと聞く、お行儀よく食事をする。
それと、小中学校の社会科の授業で習う程度の知識があれば十分です。
でも、この程度のハードルさえクリアできない人たちがいる。……(「はじめに」から抜粋)


現在、安倍政権を支持しているのは、利権がある連中か、
単なる反左翼の思考停止した連中(保守系論壇誌に多い)か、
新自由主義を保守と勘違いしているバカか、
改革幻想に踊らされた花畑である。
戦後の幻想の平和に酔っている「戦後民主主義者」と
安倍支持者は同類。
幻想のリアルポリティクス(実態は売国・壊国)に酔っているだけで、
平和ボケであることに変わりはない。
バカは敵を間違えて取り返しがつかないことになる。
今、保守および真っ当な日本人が戦わなければならないのは、
民進党でも共産党でも朝日新聞でも日教組でもない。
国の根幹を破壊し続ける安倍政権である。
(本文より抜粋)
    
     
    
by kappa-999 | 2016-11-28 15:33 | 戯言・独り言

2016.10.19 銀木犀と金木犀


散歩をしていると、どこからともなく金木犀の芳香が匂ってくる。
秋になったことを実感する。
咲くのが遅れていた我家の金木犀、銀木犀も満開になり、
家中に芳香を漂わせる。

何時もより咲くのが遅いので、今年は咲かないのかなと思っていたら。
気温の関係で、今年は咲くのが1週間ほど遅かったとか。



銀木犀

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金木犀

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午前中、循環器内科で心臓のエコー検査を受ける。
24時間ホルダー心電図にも顕著な異常はなし(心配した心房細動なし)
心不全の兆候も見られない。
機能的には健常者の半分らしい。

息切れ、息苦しさの原因はわからないが、6月のPCI以降、
心臓は真面にうごいているようである。

健康に注意して生活をしていけば、まだ暫く此岸で生活ができそうである。


長時間心電図記録検査結果
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↑下壁梗塞(青色は過去の心筋梗塞の後)   ↑心筋梗塞による心室瘤(こぶ)



息切れをのぞき、今の調子ならホームカミングデー(10/23)に出席できそうである。




午後からキタムラカメラにマクロレンズの修理に行く。
幸いなことに、フィルターが割れていただけですみ、
フィルターを交換し、5,141円の出費ですむ。


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このブログもタブレットで修正中に誤って消してしまったようだ。
画面は小さいし、字も小さいのでタッチした時に別の機能に触って消してしまったのかもしれない。
2016.10.20再アップ。    
    
    

by kappa-999 | 2016-10-20 19:53 | 病記(気)

2016.10.16 庭に咲く花。 マユハケオモトとキーホルダー


2週間も前から満開になっているマユハケオモト。
別名:ハエマンサス
肉厚の葉なのでサボテンの仲間かと思っていたらヒガンバナ科の植物だった。

花言葉は、「純粋」「清純」


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マクロレンズを壊してしまってから、はじめて撮る花。
まだ、修理にだしていないので24-105で撮る。 
マクロよりも綺麗に撮れる。



孫が叔父ちゃんとお婆ちゃんにと作ってくれたキーホルダー。



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by kappa-999 | 2016-10-16 14:58

つれづれに浮世の憂さを戯言に                                        彼岸に渡るまでの暇つぶしと気晴らしのブログ