2018.01.17~ interval





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Under Construction

脊柱管狭窄症の手術が終わるまでinterval

この間に過去の記事を整理しています。





2018.01.21 ”はるか”と”リョウ”


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# by kappa-999 | 2018-01-17 21:54 | Trackback | Comments(0)

2018.01.13 1:25amのできごと




徒然に浮世の憂さを戯言に(阿呆の戯言・独り言)。

おぼしきこと言はぬは、腹ふくるるわざなれば、
筆にまかせつつ、あぢきなきすさびにて、かつ破り捨つべきものなれば、
人の見るべきにもあらず。
         (徒然草19段





左腰の痛みで目が覚める。
寝返りしたのだろう、いつのまにか、体の左側を下にして寝ていた。
体を下にして寝ると激痛が起こる。

仰向けになると徐々に痛みにが和らいでくる。
左右いずれも下にして寝るとやっかいなことになるが、無意識の寝返りだから防ようがない。
鎮痛剤を飲み忘れると、こういうことになる。

尿意を催しトイレれに行くのが一苦労である。痛みを我慢して、伝い歩きである。
それと同時に息切れが起こり胸が苦しくなってくる。血圧上昇、脈拍は100を超えるとがある。
心臓が苦しいのは心臓弁膜症による血流が逆流しているからかもしれない

トイレから戻るとニトロで心臓を抑え、座薬のボルタレンを使用するとことで痛みを引かせると、楽になってくる。



天涯の花”キレンゲショウマ” (2008.07.08)

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6年前に症状が出始めたが。段々とひどくなり、今では痛みで歩けず一苦労。

完全には治らないと聞いて躊躇していた手術だが。手術を決意する。

早く形をつけたいが、暖かくなるまでに手術ができれば御の字だろう。


私の場合は、体調を考えれば体に負担のかからない内視鏡による手術になるのではないだろうか。

狭心症、心筋梗塞、ペースメーカー。心エコーでは心臓の機能は50%に落ちているし、ペスメカーを埋め込んでいる体だから
手術ができるか不安ではある。

35年間で45回も入院していると、入院に慣れるというよりもメンドクサイのが先に立つ。
何回手術しても入院しても慣れることはない。






”りょう”と散歩ができないのがつらい。


天涯の花”キレンゲショマ” (2008.07.08)

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阿呆は自分以外の人間はすべて阿呆だと思ってる。
通常人は自分は阿呆でないから通常だと思っている。
No medicine can cure folly. 

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人間の一生は地獄でして、寸善尺魔、とは、まったく本当のことでございますね。.一寸の仕合せには一尺の魔物がついてまいります。
人間三百六十五日、何の心配の無い日が、一日、いや半日あったら、それは仕合せな人間です。 (太宰治:ヴィヨンの妻)


         

# by kappa-999 | 2018-01-13 06:00

2018.01.11 大雪




冷たいはずである。
起きると、庭一面、銀世界になっていた。



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写真を撮ろうと思ったが、庭に出る気力なし。
 


午後から雪が溶け始め、
雪が積もり真っ白だったカイズカイブキの雪も溶けだし、
家内が作った雪達磨も溶け出していた。
道路の雪は溶けたが、田圃はまだ銀世界。

風が少し強いが、晴天で日差しもあり、
”リョウ”と散歩に出るが(私は歩けないので自転車、カミサンが引き綱をもつ)、冷たい、体が冷える。





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庭で遊ぶ”リョウ”に踏みつぶされている立金花が蕾をつけていた。
無事に咲くか。

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蝋梅(ロウバイ)も蕾をつけ、間もなく咲き始めるだろう。

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寒さで咲き切れないでいる薔薇、二か月近く、色も褪せず、散りもせず。


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徒然に浮世の憂さを戯言に(阿呆の戯言・独り言)。

おぼしきこと言はぬは、腹ふくるるわざなれば、
筆にまかせつつ、あぢきなきすさびにて、かつ破り捨つべきものなれば、
人の見るべきにもあらず。
         (徒然草19段)


寒さと腰の痛みで外出するのが億劫で先送り先送り。
1/23が大学病院の予約の日で、まだ日数はあるのだが、
大学病院への紹介状をもらいに整形外科に行く。

外出したついでに、気になっていた宅建士の5年ごとに受講義務のある法定講習(2/21)の申し込みも済ませる。
(16,500円の受講料に昼の弁当代500円の出費)。
宅地建物取引主任者の名称が宅地建物取引士という士業(サムライギョウ)になり、なんとなく国家資格らしい名称に変わっていた。
バブルの頃にとった資格だが、今でも20万人近く受験者がいるらしい。
   





阿呆は自分以外の人間はすべて阿呆だと思ってる。
通常人は自分は阿呆でないから通常だと思っている。
No medicine can cure folly. 


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# by kappa-999 | 2018-01-11 21:10



外壁塗装以来、姿を見せなかったメジロ。
昨年は、4年ぶりに姿を見せる。
少し早いのだが、ミカンを梅の枝にさす。
今年も来ればいいのだが、いまのところ、ヒヨが来てミカンを食い散らしている。


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# by kappa-999 | 2018-01-05 23:59 | 野鳥 | Trackback | Comments(1)




13歳になる“はるか”、歳をとり、だんだんとジャレなくなってきたが元気である。
まさか、犬と同居するようになるとは、我家に来たときは思わなかっただろうに。
”リョウ”の挑発に対して通常は無視をしているが、忍耐の限度を超えた時は追いかけ回している。

”リョウ”におやつのチキンレースをやろうとすると、嗅ぎ付けてやってきて”私にも”と催促をする。
猫が犬のおやつを食べるのは、原料が鶏肉だからだろう。
二匹が仲良く食べている。


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隙あらばと”はるか”の餌を狙う”リョウ”
”はるか”1が残した餌が完食になっていれば、コヤツの仕業。

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徒然に浮世の憂さを戯言に(阿呆の戯言・独り言)。

おぼしきこと言はぬは、腹ふくるるわざなれば、
筆にまかせつつ、あぢきなきすさびにて、かつ破り捨つべきものなれば、
人の見るべきにもあらず。
         (徒然草19段)



脊柱管狭窄症の手術を受けることにしたのだが
病院は大学病院を紹介される。

ペースメーカーの電池交換の時期も迫っており、
来年は、最低でも2回は入院しそうだ。

心臓弁膜症の疑いで経過観察中だが、来年の3月の結果しだいでは、
人工弁の置換手術を受けることになるかもしれない。
労作時に息苦しさ、息切れと胸痛が起こるが、
そうはならない気がしている。

平均余命も6年余りになってしまった。
悪運だけは強いので、それまでは此岸に居座れるだろう。
人生の半分は、病と共生することになるが。


後白河法皇は思い通りにならないものは「サイコロの目と鴨川の水と山法師」と言ったらしいが、
74年生きて、改めて思うことは、
思うようにならないのは人生と相場。




阿呆は自分以外の人間はすべて阿呆だと思ってる。
通常人は自分は阿呆でないから通常だと思っている。
No medicine can cure folly. 


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# by kappa-999 | 2017-12-26 00:10 |   愛猫“はるか”