2016.10.27 柴又帝釈天彫刻ギャラリーと邃渓園(10/22)

       

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帝釈堂内殿の外部は東・北・西の全面が装飾彫刻で覆われており、中でも胴羽目板の法華経説話の浮き彫り10面が著名である。これは法華経に説かれる代表的な説話10話を選び視覚化したもので、大正11年(1922年)から昭和9年(1934年)にかけて、加藤寅之助ら10人の彫刻師が1面ずつ分担制作した。この羽目板の上方には十二支と天人、下方には千羽鶴が表され、高欄(縁)より下の部分には花鳥および亀を浮き彫りで表す。これらの彫刻を保護するため、内殿は建物ごとガラスの壁で覆われ、見学者用の通路を設け、「彫刻ギャラリー」と称して一般公開している(「彫刻ギャラリー」と大客殿、庭園の見学は有料)。(wikipediaより引用)



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カミサンが撮ってきた写真を編集。

「素晴らしい彫刻だから見てきたら」とカミサンに勧められたが、
足の痛みが和らがず見学するのを断念する。

もう一度オンデマンドで、帝釈天彫刻ギャラリーを見ることにする。  
    実物を見たかった。
   




邃渓園(すいけいえん)

大客殿前に広がる池泉式庭園で、昭和40年(1965年)、向島の庭師永井楽山の設計による。庭園への立ち入りは禁止されているが、周囲に設けられた屋根付きの廊下から見ることができる。(wikipediaより引用)


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そんなに広くはないが、綺麗な庭だったという。
    
     
     


by kappa-999 | 2016-10-27 20:31 | ホームカミングデー